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カスタム セダン・クーペ
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2022オートメッセ展示車両
トヨタ 200系クラウンアスリートのご紹介です。
以前よりお任せいただいているお車です。
元々かなりナチュラルにフェンダーを出していましたが
今回はかなり分かりやすくオーバーフェンダーを製作しました。
足回りも車高調からエアサスへ変更。
ホイールも変更し、かなり印象が変わりました♪
・オーバーフェンダー
F10cm R12cm
・オールペン
レクサス純正色 ヒートブルー
・エアロ
F ベンツ Cクラス 純正ニコイチ
Sフラップ ピアレスワンオフ
R ファイナルコネクション
・足回り
エアサスピアレスワンオフ
Fアッパー (クスコ)
Fロアアーム30mm延長
ショートナックル 5cm短縮2度増し
R アッパー&トーコン (クスコ)
R ロアアーム&テンションロッド (メーガン)
・ホイール
WORKエモーション ZR10 2P
Fサイズ:10.5J-24 20inch
Rサイズ:12.5J-60 20inch
・マフラー
ピアレスワンオフ
同じボディーカラーでもホイールの色やフェンダー、エアロ、足回りをカスタムすることでこんなに雰囲気が変わります♪
オートメッセの展示は2度目のベテランオーナーさんです。
日本車が外車のエアロをニコイチしたりとVIPカーですが、ホイールはスポーティーな種類を選びつつ・・・
ですがそこはしっかり深リムで、あくまでもVIPセダンのポイントは抑えつつ・・・
足回りも車高調からエアサスに変更し、車高調では不可能な創り込みを。
車高調ではある程度限界のあるツライチですが、エアサスだとここまで攻めて造ることが出来ます。
元々仕上がっていたお車ですので今回の仕様変更は流行りも意識しつつ、オーナーさんの好みも取り入れたかなりマニアックなリメイクとなりました♪
→以前の仕様はこちら←
※競技専用車両
70カムリ カスタムです。
〜エアサス・オーバーフェンダー・ホイール・エアロ加工・マフラー加工〜
足回り:エアサス(ユニバーサルエアー)
通常ポン付けだとここまで下がりませんが、加工しここまで下げています。
オーバーフェンダー:オーバーフェンダーはあえてVIP全盛期に流行ったミミありの形を取り入れました。
加工するにはFRPエアロを使いますが、このお車はFRP製のモノが販売されていませんのでABS製のエアロを使い加工しています。
今まで耐久性の問題でABSの加工は行っていませんでしたが、やっと納得のできる材料を発見しました。
マフラーは出口に合わせつくっています。
フロントグリルは上から下に向かって濃く見えるようにグラデーション塗装。
ホイール:WORK VS 20inch
18クラウンのカスタムです。
オールペン:キャンディグリーン(ENVY)
ENVYキャンディーという新作のキャンディ塗料です。
まだ誰もこちらのカラーは車にオールペンはされていなかったので勝負カラーとして選びました。
各部塗分けを艶ありブラックですることで全体を引き締めています。
今回一番大変だったボディー加工。
ベンツ用のワイドボディキットを元にカーブや大きさをクラウンに合うようにプレスラインを消したり増やしたりしています。
手数が多い車はどうしてもただただ派手と言う印象になりがちで、まとまりを出すのが非常に難しいです。
それを打破するには、なるべく純正のラインを生かして加工することが重要です。
またこちらの車両は車高調ですのでそこも配慮しないといけません。
図面がないものを一から造るのは想像力との戦いです。
ホイールもワイドボディーに合わせてチェンジ。
WORK GNOSIS CVX 19インチ
リム、ディスク共にバフフィニッシュ。
鮮やかなキャンディーグリーン×メッキホイールで
ガッツリ手が入ってるがオシャレ尚且つ、まとまりのある車というイメージで製作しました。
オートメッセ2020 出展車両です。
こちらのマークX
紹介する箇所が盛り沢山です。
・オールペンは新色カラーのENVY Kandy EK03
ワインレッドの様なキャンディーカラーです。
まだ出たばかりなのでオールペンで使用しているお車は少数です。
深みがあり写真の撮る角度などでかなり色味が違ってくるので、別のお車のように映りますが実物は一枚目のものが色味が近いように感じます。
・フロントバンパーを後期化プラスαでリップを加工し装着。
リアバンパーはセンスブランドさんです。
・フェンダーは純正のままに見えますが、実は大加工。
アーチをF:4p R:8p上げています。
上げるだけでなく、カットした状態で純正のプレスラインを作り直しました。
ですのでぱっと見はアーチがこんなに上がっていることに気づく方は少ないかもしれません。
・足回りはエアフォースさんのSPキット。
FR共にアームなどでツライチまでセッティングしました。
ホイールはWORK マイスター L1
F10J+0 R11J-12 19インチ
リムがメッキでディスクがゴールド。
マフラーは中間底上げ加工
リアピースはピアレスワンオフとなります。
一見シンプルに見えますが、よく見るとこだわりが詰まっているお車です。
ありがとうございます。
2019オートメッセ展示車両
40ソアラです。
オールペン:210クラウン純正オプションカラー「胡桃(クルミ)」
エアロ:F.S.R V-BISION
トランクスポイラー:ワンオフ制作
マフラー加工:ワンオフマフラー
極狭スペースの中で輪切り、曲げ加工を繰り返しループマフラーにしています。
フェンダー:何もしていないように見えて、かなりアーチを上げています。
エアサス:ユニバーサルエアー
ホイール:WOKR EQUIP E05
F 9.5J-17 R 11J-10
※ナンバーの編集は弊社にて行いましたのでナンバー部分のクオリティは悪しからず・・・
かっこいい写真はカメラマンさんが編集撮影してくれてます♪
大阪オートメッセ2022
出展車両 130マークXのご紹介です。
・オーバーフェンダー
F10cm R12cm
・オールペン
SHOW UP envy Kandy EK03
・エアロ
Fリップ ピアレスワンオフ
Sフラップ ピアレスワンオフ
R センスブランド
・足回り
エアサス (AIR FORCE) SPキット
Fアッパーアーム (メーガンレーシング)
Fロアアーム 30mm延長加工
ショートナックル ピアレスワンオフ
Rアッパーアーム&トーコン (クスコ)
R ロアアーム(ナギサオート)
・ホイール
WORK VS XX
Fサイズ:10.5J-720inch
Rサイズ:12.5J-57 20inch
・マフラー
ピアレスワンオフ
オートメッセの展示は2度目のベテランオーナーさんです。
前回の展示時はくっきりフェンダーではなく、ナチュラルブリスターでしたが今回のリメイクでくっきりフェンダーにして幅もワイドにしました。
それに合わせてホイールも深リムに。
オプションでピアスボルトはチタンカラーを選択しド派手なインパクト。
→以前の仕様←
※競技専用車両