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カスタム セダン・クーペ
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2019オートメッセ 展示車両のトヨタ 200系クラウンです。
オールペン
レクサス 純正色ブルー
ホイール
WORK ZEAST BLACK LABEL 20インチ
(ジースト ブラックレーベル)
オーバーフェンダー
ナチュラルブリスター仕様
F 2p R 3p
エアロ加工
F ファイナルコネクション 加工
R ファイナルコネクション 加工
S 純正加工 (フラップワンオフ)
足回り
ピアレスワンオフ車高調
アーム
マフラー
ピアレスワンオフ制作
オーナー様のこだわりは純正のラインを崩さず、あくまでもフェンダーはカスタムしている感を出さずにして欲しいとのご要望でした。
足回りはエアサスではなく車高調。
かなり攻めたセッティングですが実は乗り心地はバツグン。
オーナー様の終始にやついた顔も見れて嬉しいです!!
※ナンバーの編集は弊社にて行いましたのでナンバー部分のクオリティは悪しからず・・・
かっこいい写真はカメラマンさんが編集撮影してくれてます♪
レクサス LSのグリルをメッキ塗装、リアのエアロのフィン部分をメッキ塗装させていただきました。
今回新たに取り組んだメッキ塗装とは塗装でメッキに見せるというものです。
キャンディーカラーなどでおなじみSHOW UPさんが開発した「ハイパークロームAg」という塗料です。
とても繊細な塗料で塗るのがめちゃくちゃ難しく高価なものです。
ですが高くて当然。
かなりの年月をかけ完成、化学反応などで色が変わる一言でいうととても難しい塗料です。
既製品でメッキパーツが出ていないものまでメッキになるのですから価値は無限大だと思います。
このグリルはふちは本物のメッキ素材ですがグリルの3本のフィンをメッキ塗装しました。
リアのエアロは4本のフィン部分とマフラーの開口部をメッキ塗装です。
お待たせいたしました。
次はフェンダーのダクト周りもメッキ塗装させていただきます♪
今後もよろしくお願いいたします。
V36スカイラインクーペ
2018オートメッセ展示車両です。
オールペン、デザインフェンダー、前後エアロ加工、マフラーワンオフ、リアウィング製作、サイドステップ加工、ボンネット加工
と書ききれないほどさせていただきました。
順に紹介していきます。
・ボディカラー
キャンディーブルーですがオーナー様の希望により薄めに塗っています。
薄いので特殊な下地のシルバーが際立ちます。
・デザインフェンダー
ブリスターでもなくクッキリでもなく完全に一からデザインして形を作った立体デザインフェンダーです。
ベースの車がクーペなのでラインがとても難しかったです。
出しすぎてものっぺりしますし、抑え目にしすぎても全体のバランスが悪くなります。
・エアロ加工
フロント→リバティウォーク カナード加工
リア→ZELE 加工
サイドステップ→インパル 加工
サイドカナード→ワンオフ製作
・マフラー
ワンオフ制作で4本出し。
カッターはK's B.P.A
外装に負けず音も見た目も迫力満点です♪
・リアウィングは鉄板で製作。
リアフェンダーのラインに沿うように成型しました。
・ボンネット加工
大胆に大きめのダクトを入れています。こちらもワンオフです。
・ホイール
WORK マイスター L1 マジョーラカラー 19インチ
F 10J-53
R 12.5J-38
・足回り
ユニバーサルエアー エアサス
・天井
塗分け 黒
V36スカイラインクーペといえば、US系、スタンス系の仕様が多い中、VIPの要素も取り入れた新鮮な一台です。
載せている写真は頂き物です。
素晴らしい写真をありがとうございます(__)
この度はありがとうございました。
50シーマ オールペン、オーバーフェンダー、エアロ加工をさせていただきました。
フロント、リア共に35GTRを意識して車高も下げすぎず、全体の印象も大人な感じにしたいとのご要望で製作しています。
フロントもリアも形が全然違う車ですのでバンパーのバランスをとるのがとても難しかったです。
マフラー出口もGTRの純正品を使っています。
ボディカラーはフェラーリ純正色ロッソコルサでオールペンです。
元々国産セダンの中でも大きいシーマですが、膨張色と大きいリアビューでさらに大きくなりました。
リアバンパーも開口部を大きくとりすぎるとどうしても派手に見えてしまうので派手すぎないギリギリの大きさで作りました。
プレスラインも多めに作り立体的に見えるようにしています。
フェンダーは抑えめに前後とも耳ありでリムとはツライチで製作です。
足回りは車高調。
ホイールはWORK グノーシス。
ゴテゴテのビップカーもいいですが大人な手の込んだカスタムも印象に残り、とても目を惹きます。
日産ビックセダンならではのオーラがあります。
次は足回りに着手ですね♪
51フーガ オーバーフェンダー、エアロ加工、オールペン、リアウィング製作をさせていただきました。
この車は純正のボディーラインがかなりはっきりとかっこよくなっているのでカスタムするのがとても難しいです。
今回は「シンプルだけど迫力がある!」にこだわり製作いたしました。
まずオーバーフェンダーです。
純正ラインが強く難しい上にアルミボディです。
ですのでアルミ溶接を施しています。
クッキリ過ぎず、ブリスターすぎずの間でナチュラルにワイド化し、ミミありで作ってほしいとのご要望で製作いたしました。
ミミも鉄板で作っています。
出来るところは全て鉄板を使用し、できる限り軽く、強度を意識して作っています。
ホイールは WORK エモーション オーダーでかなりの深リム☆
ディスクはブラック、リムはオプションのブラッシュドです。
フロントエアロは後期用のエアロが発売されていない現在ですが、後期顔面にするべくグリル周りまで全てワンオフで制作しています。
グリルも同じに見えて前期後期では大きさが違います。
オールペンは深みのあるブラウンです。
トランクスポイラー(リアウィング)も一から鉄板で成型し制作しています。
こちらも元からのラインがクッキリありますのでそれに沿う形でバランスを崩さないライン取りをしています。
こちらのお車エアサスに思われがちですが車高調です。
この迫力をぜひ生で見てください。
18クラウン
今年で2年連続オートメッセの展示車両です。
通称:たこ焼きの生地色クラウン
焼く前の生地ですね。。。
今回はホイール変更と内装のスポット、クッション、ネックパッド制作です。
ホイールはWORK ジスタンス深リムverをWORKさんとコラボでいち早く装着。リムには「ピアレス×ワーク」の文字も。
色はオプションカラーのガンメタです。
クッション、ネックパッドはワンオフで内装の模様と同じにしてあります。
以前UPした分になります↓↓↓
/flow_gallery/gallery-1318-61922.html
2019オートメッセ展示車両
ER34 スカイラインです。
KUHLのワイドボディキットを装着。
キットは34GTR用なので実は大加工しています。
ご存知の方も多いと思いますがGTSとGTRは取付位置も全く違うのでそこからスタート。
一時はどうなることかと思いました。
写真は車高調の状態ですが、オートメッセ終了後にユニバーサルエアーのエアサスを取り付ています。
ホイールはWORK EPUIP E05 19インチ
F 10.5J-24
R 12J-23
オールペンはオリジナルのオレンジ
ぎらつきの強い派手カラーです。
マフラーはワンオフ製作
チタン 砲弾マフラーです。
一つのジャンルにとらわれず、一度見ると忘れないようなインパクト大のお車になりました。
※ナンバーの編集は弊社にて行いましたのでナンバー部分のクオリティは悪しからず・・・
かっこいい写真はカメラマンさんが編集撮影してくれてます♪